アトリエブルーボトルのザックを愛用しています。
前月末に参加した小豆島1周ウルトラウォーキングでも使用しました。
ウルトラウォーキングはエイドもあるので、荷物は多くない。このザックだと大きすぎるが、ウェアやヘッドライトを新調したので小さい容量のザックまで予算がなかった。小さいザックを買っても使用頻度は少ないだろうし。
荷物が少しでもガサゴソしないように、一本締めみたいなベルトを付けてみた。革の端切れでベルト通しを4ヶ所縫いつけ、処分したバッグのパーツとベルトを再利用したので材料費はゼロ円。
ベルトを付けると荷物をある程度固定できるし、ザックの重心がやや上にあがる感じがして、予想以上に良かった。
買った商品にちょこっとアレンジを加えるのも有りですね。全くの自己責任ですけど!!
2022年11月23日
2022年11月07日
2022年11月03日
ウルトラウォーキングにヘッドライトは必須
ウルトラウォーキングにヘッドライトは必須です。
私は参加にあたりブラックダイヤモンドのスプリンター500を買いました。明るさで選びましたが、家に帰って取説を見たら、マックスの明るさなら点灯時間は3時間半〜3時間。短い!!
中なら7時間なので、光量は控え目にして、途中で電池交換すれば何とかなる目算で当日を迎えた。
第1エイドを出発する17時半頃にヘッドライトを着用。小豆島はバックライトも必須なので、後ろは点滅させ、前はローでスタート。
そのまま翌朝6時半まで、ずっと点けっぱなし。電池交換もなし。
光量はローだと暗めですが、舗装道路なので歩けました。
電池は単4を3本か専用バッテリーで重さがありますが、頭上にもベルトがあるので、安定して重さも感じませんでした。
でも街中を通過するときは、コースの目印を探してキョロキョロしたり、
山中を歩いていてライトに反射した交通表示にギョッとしたり。
日没後は人家のないエリアも多いので、ヘッドライトは必須中の必須です。
私は参加にあたりブラックダイヤモンドのスプリンター500を買いました。明るさで選びましたが、家に帰って取説を見たら、マックスの明るさなら点灯時間は3時間半〜3時間。短い!!
中なら7時間なので、光量は控え目にして、途中で電池交換すれば何とかなる目算で当日を迎えた。
第1エイドを出発する17時半頃にヘッドライトを着用。小豆島はバックライトも必須なので、後ろは点滅させ、前はローでスタート。
そのまま翌朝6時半まで、ずっと点けっぱなし。電池交換もなし。
光量はローだと暗めですが、舗装道路なので歩けました。
電池は単4を3本か専用バッテリーで重さがありますが、頭上にもベルトがあるので、安定して重さも感じませんでした。
でも街中を通過するときは、コースの目印を探してキョロキョロしたり、
山中を歩いていてライトに反射した交通表示にギョッとしたり。
日没後は人家のないエリアも多いので、ヘッドライトは必須中の必須です。
2022年11月01日
ウルトラウォーキング中に食べたもの
小豆島のウルトラウォーキング中に食べたもの。
持参したもので食べたのは、眠気対策にカムカムレモンを6粒ほどのみ。登山では好んで食べていた干しアンズや、知人が差し入れてくれたデーツも手付かずでした。歩いている最中に固形物を食べる余裕はありませんでした。
ご飯はエイドがばっちり提供してくれます。
第1エイドはちらし寿司
第2エイドはお握り(2個入りのパックだったが、私はヘトヘトで食べられず。インスタントの甘いカフェオレをいただいた。
第3エイドは小豆島の素麺を使った煮麺。温かくて、身体と気持ちを元気にしてくれました。到着は深夜1時ですから!
第4エイドはサンドイッチ。日の出を見ながら食べました。
第5エイドは春雨スープ。
水は行きがけに555ミリリットルのペットボトルを1本調達。足りなくなったらコース上のコンビニか自動販売機で買うつもりでしたが、エイドで水の補給もさせてもらえました。
エイドがあり、必要があればコンビニや自動販売機を利用できることが、ウルトラウォーキングと登山の大きな違いです。その分荷物が軽くなり、身体への負担がぐっと減るのが魅力です。
それに冷えてきた夜中に温かいものを食べるとホッとするし、少し休憩すると元気が出て、次のエイドまで頑張ろう〜という気になるんですよね。
持参したもので食べたのは、眠気対策にカムカムレモンを6粒ほどのみ。登山では好んで食べていた干しアンズや、知人が差し入れてくれたデーツも手付かずでした。歩いている最中に固形物を食べる余裕はありませんでした。
ご飯はエイドがばっちり提供してくれます。
第1エイドはちらし寿司
第2エイドはお握り(2個入りのパックだったが、私はヘトヘトで食べられず。インスタントの甘いカフェオレをいただいた。
第3エイドは小豆島の素麺を使った煮麺。温かくて、身体と気持ちを元気にしてくれました。到着は深夜1時ですから!
第4エイドはサンドイッチ。日の出を見ながら食べました。
第5エイドは春雨スープ。
水は行きがけに555ミリリットルのペットボトルを1本調達。足りなくなったらコース上のコンビニか自動販売機で買うつもりでしたが、エイドで水の補給もさせてもらえました。
エイドがあり、必要があればコンビニや自動販売機を利用できることが、ウルトラウォーキングと登山の大きな違いです。その分荷物が軽くなり、身体への負担がぐっと減るのが魅力です。
それに冷えてきた夜中に温かいものを食べるとホッとするし、少し休憩すると元気が出て、次のエイドまで頑張ろう〜という気になるんですよね。
2022年10月31日
ウルトラウォーキングの翌日
ウルトラウォーキングの翌朝。のんびりお茶を飲みながら新聞を読めることに幸せを感じます。もう歩かなくて良い!
ウルトラウォーキングは終わってしまうとあっという間です。土曜8時半にフェリーで小豆島に向かい、13時半にスタート。夜通し歩いて日曜の昼にゴール。小豆島発15時15分のフェリーに乗り、18時40分に神戸着。
帰宅して、留守番をした猫たちの機嫌を取ってから、お風呂と洗濯。ホットミルクを飲んで就寝。
翌朝は、歩いているときから発生していたダメージが続いていて、良くも悪くも変化なし。節々の油が切れている感じで、動き始めはしばらくロボットみたいな動きになります。しばらくすると進化したロボット並みに動けます。
イベント中も終了後も、鎮痛剤やサロンパス的なものは使用していませんが、身体ダメージは想定内といったところでしょうか。
ウルトラウォーキングは終わってしまうとあっという間です。土曜8時半にフェリーで小豆島に向かい、13時半にスタート。夜通し歩いて日曜の昼にゴール。小豆島発15時15分のフェリーに乗り、18時40分に神戸着。
帰宅して、留守番をした猫たちの機嫌を取ってから、お風呂と洗濯。ホットミルクを飲んで就寝。
翌朝は、歩いているときから発生していたダメージが続いていて、良くも悪くも変化なし。節々の油が切れている感じで、動き始めはしばらくロボットみたいな動きになります。しばらくすると進化したロボット並みに動けます。
イベント中も終了後も、鎮痛剤やサロンパス的なものは使用していませんが、身体ダメージは想定内といったところでしょうか。
2022年10月30日
小豆島一周のウルトラウォーキング、ゴール!
ウルトラウォーキング、なんと100キロメートル歩けました。食事や飲物を提供してくれるエイドが元気づけてくれたおかげです。
でも、ゴールできたのはまぐれです。頑張れば何とかなるのは30代までですね。トレーニングもせずに100キロメートルを歩こうなんて、甘すぎました。
ゴール後はロボットみたいな歩き方しかできません。明日はもっと酷いことになりそうです〜。
でも、ゴールできたのはまぐれです。頑張れば何とかなるのは30代までですね。トレーニングもせずに100キロメートルを歩こうなんて、甘すぎました。
ゴール後はロボットみたいな歩き方しかできません。明日はもっと酷いことになりそうです〜。