2021年04月22日

ソール交換

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以前つくったサンダルのソール交換を承りました。
ソールを剥がして、踵の縫い合わせもほどき、アッパーの革のクリーニングと栄養補給からスタート。ミッドソールのレザーの接着剤を削り落とし、新しい天然クレープと共に底付け。踵に一部擦れて革が薄くなっていた箇所があったので裏からテープで補強。市販のインソールを入れて履かれているので、クッションが入った凸型の中敷は剥がし、厚みを調整したフラットなものに交換。
よし!これでソールは新品同様。まだまだ長く使っていただけますよ。
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2021年03月18日

春ですね

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ふと庭を見たら、年明けに植えた球根が咲いていました。なかなか芽が出なかったので植え方がわるかったのかな?と思っていましたが、春が近づき一気に成長したようです。
周りのチューリップも元気よく葉を除かせています。せっかくなので、冬の間放置していた庭の草取りをしました。引っ越してきて3年、庭はまだただの荒れ地です。でも陽を遮っていた植木を切り、通れないほど繁っていた紫陽花は縮んでもらい、何とか平地にしました。今は至るところに埋まっているレンガを掘り起こし、割れた鉢の破片やパイプの切れ端などを取り除いています。
先ずは庭をきれいにしてから!と思い、整備に追われるばかりでしたが、球根をいただいたので見切り発車で植えました。植木や雑草の根っこだらけの土でも、何とかなるものですね。これからは挑戦したいものをじゃんじゃん植えて、雑草と競争してもらうつもりです。
エーグルの長靴があると気分よく庭仕事が出来そうだな〜と思いつつ、登山靴で代用しています。まぁ、これで充分なんですけど。
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2021年02月22日

今日の一之助

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抱っこもお触りも不可。目を合わせるだけでシャー!!と威嚇する一之助ですが、箪笥の上でヘソ天でお寛ぎ中です。
ちなみに、夜は必ず私のベッドで寝ます。「もう寝るよ〜」と照明を消すと、こそこそと掛け布団の上に乗ってきて、私の太ももの上辺りで寝ます。朝は私が起床すると同時にベッドから飛び降りてケージに逃げ帰ります。そして、わざわざ戻ってきて「ニャウ」と一声鳴いて、また逃げていきます。一之助、謎すぎる性格です。

懐かなくても良いのですが、災害時に備えてハーネスを付けられるようにしたい!でも半年お世話を続けても半径1メートル以内に近寄れないので、装着練習が出来るのは何年後でしょうか…。
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2021年01月22日

爪研ぎポールを買いました

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麻紐タイプの爪研ぎポールを買いました。

先日、まだ触れない一之助の爪切りをするために洗濯ネットに入れようとしたら逃げ回り、羽根布団の上でオシッコを漏らす惨事になりました。サッと入れたら問題ないのですが、今回は初手で失敗して何度かトライしたのが不味かった。

対策として、爪研ぎを推奨すべく新アイテムを導入した次第です。
設置するなり、吉次郎が大興奮で使い始めました。一之助は付属のネズミのおもちゃに興味津々。爪も研いでくださいな〜。

翌朝、ネズミは半壊でポールの側に落ちていました。まぁ、想定内です。残念ですが!!
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2021年01月15日

猫の飼い主さんに超オススメ!

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猫と暮らしていると、粘着クリーナーの使用量が半端ない。私は「ニトムズのハイグレード強接着」を愛用していますが、粘着力には大変満足しているものの、一回に何枚も費やすのでエコじゃないな〜と思っていた。
先日、Amazonで霧吹きを買ったが、あわせ買い対象商品のため、他にも何か注文する必要があった。粘着力テープを注文するか〜と思ったが、繰り返し使えるコロコロを発見!試しに買ってみた。

届いた商品は「ぱくぱくローラー」。パッケージが破けているし、本体が所々黒ずんでいて、ちょっとムッとしながらも使ってみた。
猫のブランケットやベッドなど3ヶ所をコロコロ。対象物が固定されていないと掛けづらいが、猫の毛がみるみる取れる。猫砂の破片などは対象外らしく、固形物は全く回収されない。
本体の蓋をパカッと開けると、おおっ!!というほど毛が集まっていて感激。すごく良い!誰かに自慢したいくらいに良い!猫を飼っている人への誕生日プレゼントはこれだな!!
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2021年01月10日

今日の吉次郎

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今日も冷えましたが、窓辺で日向ぼっこ。
スラリとして見えますが、一昨日ワクチンの注射を受けに動物病院に行き、先生に「肉がついてますよ!」と注意を受けました。
薄々気がついていましたが、ショック!ずっと4.4キロを死守していたのに、この2〜3ヶ月で4.7キロになりました。原因は新入り一之助が成長期で運動部の中高生男子みたいによく食べるので、吉次郎も同じノリで食べちゃうから。

吉次郎、ごめんよ〜。
ママも一緒にダイエットするから!
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今日の一之助

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「もっとゴハン食べたい…」
「メシー!!」

いやいや、君は夕食をすでに2回食べたよ?これ以上はお腹がゆるくなるから、明日の朝御飯まで待っててね。
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オープンハウスを見学

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オープンハウスのチラシを見かけ、連休ということもあり申し込んでみた。
場所は我が家から徒歩20分ほどのところで、新築の平屋。外壁が焼杉で、内装もほぼ木が使われていました。室内の雰囲気が良いのは、棚などは家具屋さんによる特注とのこと。
この家を手掛けたのは神戸にあるGREENROOMS建築設計事務所さんで、以前この近所で家を建て、それを気に入った人が今回のお客さまだそうです。建築事務所にとって、作った家が最大の宣伝チラシですよね。室内も見られたら効果は最大なわけで…。
この近辺は建築条件が他より厳しいとか、新築とリノベーションならボロ家屋でもリノベーションの方が安上がりだとか、木枠の窓や玄関がいいならリノベーションにすべし…など、色々お話しを聞かせていただきました。

冷やかしがてら覗きに行きましたが、家が欲しくなちゃいました!
ちなみに私の理想の家は、ヒヤシンスハウスです。詩人の立原道造が自身の小屋として考えたもので、素朴過ぎず、機能的過ぎず、シンプルながら気持ちよく生活できそうな家です。オープンハウスでお話を伺ったときに「ヒヤシンスハウスならどのくらいの費用になる?」と厚かましく質問をしたら、「藤森さん?」と尋ねられました。あ〜、タンポポハウスじゃないです。建築家さんに質問するなら、コルビュジェの休暇小屋を例にすべきだったかも。休暇小屋も好きなタイプです。
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2021年01月04日

今日の一之助

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お世話して5ヶ月経過するも、未だに一度も撫でさせない一之助。
でも私のベッドがお気に入りで、私が起床すると待ち構えていたように布団に潜り込みます。

ベッドの中だと逃げにくくなるので、そっと掛け布団をめくって洗濯ネットを被せ、素早くチャック!警戒しまくりの一之助も洗濯ネットに入れると、驚くほどすんなり爪切りができます。
爪切り後、「意地悪した!」という顔で拗ねていましたが…。
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2020年12月30日

大掃除

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我が家のカーテンは猫に破かれてボロボロです。以前は猫がカーテンに登る度に注意していましたが、ある時点から「お好きにどうぞ〜」となりました。
今朝、朝食を食べながら知人が大掃除にカーテンを洗うと言っていたな〜と思いだし、私もカーテンを何とかする気になりました。
レースのカーテンは破棄して、実家のお古を取りつけ、色柄の方も別のタイプに交換したら、随分雰囲気が変わり、すっかり大掃除をした気になりました。
カーテンの洗濯は夏にすると乾きも早くて良いとは分かっていますが、年末にするのも気分が変わって良いですね。
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2020年12月21日

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週末の吉次郎。
羽布団の中で昼寝をしていましたが、暑くなったのか顔を出していました。
吉次郎、横顔が可愛いねぇ。
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2020年12月14日

飼い猫と新入り猫

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先日の夜、いつも私の腕枕で寝る飼い猫が、新入りの猫と寄り添って寝ていました。
私は一人で寝るの!?とちょっぴりショックでした。でも、新入りの一之助はくっつかせてもらって嬉しそう。飼い猫の吉次郎は新入りにかなり冷たく、寄ってきたら避けるし、首に噛み付くことも多くて、見ていてハラハラします。ところが、そんな塩対応の合間に吉次郎が一之助の毛繕いをしているシーンも見かけるようになり、ついには添い寝!
この後、一之助は調子にのって、吉次郎を枕にしたり、上に乗り上げたり。嬉しくてたまらない!という顔をしていました。
吉次郎は甘えん坊で、一之助は寂しん坊ですね。
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2020年12月05日

居候から格上げ

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居候から我が家の猫に格上げとなった黒猫の一之助。
相変わらずの警戒っぷりで、今日も目があっただけで「見たな!!」とお怒りモード。
夜中に寝ている私の手を舐めたり、鼻息がくすぐったいほど私の顔を覗き込んでいるくせに、明るい間は見るのもダメって、ツンデレ半端ない。
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2020年11月26日

居候の保護猫、その後。

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夏に野良の子猫3匹を保護し、ありがたくも順々に里親がみつかりました。最後に残った1匹は未だに撫でられないどころか、目が合うだけでシャー!と威嚇するビビりの黒い雄猫。
2匹目の兄弟がもらわれて独りになったときは、1週間ほどご飯を食べずチュールも拒否しました。譲渡会に出るためにキャリーケースに入れようとすると逃げ回り、以前のように洗濯ネットに入れて爪切りをしようとしたら、怯えてオシッコを漏らしました。
不安そうな目をしているの見ると、「もう譲渡会に行くのは止めようか」と言ってあげたくなりました。
うちの子でもいいかなと思えてから、私が在宅時はケージの扉を開けるようにしました。するとこっそり出てきてウロウロし、私と目が合うと大慌てでケージに逃げ帰る、の繰り返し。
現在もご飯の器を置こうとして引っ掛かれたりしますが、飼い猫の吉次郎には積極的にスリスリして、逃げるか噛まれるという塩対応を受けつつ、たまに毛繕いをしてもらっています。
居候猫改め、千阪一之助になりました。あ〜、先祖に同姓同名がいそうな名前ですね。
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2020年11月21日

ふるさと納税

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初めてふるさと納税を申請してみました。
周りから話は聞いていましたが、実質2000円になるという仕組みがよく分からず(差額分は誰にしわ寄せ?)、「お金持ちが得する制度だよ」という説明を聞いて私には縁がないと思っていました。
でも、たまたまインターネットでふるさと納税のサイトを見かけたので、自分の寄付限度額を試算したり、各地のお礼品をチェックしてみました。
私も少しなら寄付できそうなので、トライする気になりました。
お礼の品は食べ物から日用品、家具からサービスまで多種多様で、何を選んで良いのか分からなくなるほど。
一人暮らしだから、みかん1箱届いても食べきれないし、魚の干物詰め合わせだと冷凍庫がいっぱいになりそう。迷った末に、長野のお焼きにしてみました。美味しいから好きなのですが、物産展やアンテナショップなどでしか出合えなくて残念に思っていました。

申請して数日でお焼きが到着!
誰かに自慢しようと写メを撮ろうとしたら、飼い猫が「僕を撮りたいの?仕方ないなぁ〜」って顔でお焼きの横に座りました。いや、君じゃない!そもそもキッチンカウンターから降りなさい!!
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2020年11月10日

流鏑馬の射沓を修理しました

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昨年12月に納品した射沓が修理で戻ってきました。
ソールの両サイドがぱっくりと開いてしまっています。ソールは天然クレープを接着剤で貼り、剥がれやすい爪先と踵は本体と縫い合わせていますが、サイドが剥がれるとは…。
接着剤が古かったり、圧着不足だと本来の接着力が発揮されず、剥がれてくることがあります。私は恐がりなのでそこは重々気を付けているつもりだったので、かなりショック。同じ作り方と材料で何足も製作していて、使い込んだ後の沓も確認させてもらったりしていますが、こういう状態は初めてです。

首をかしげるほどぱっくりと開いています。原因は何だろう…。
この射沓がほかの注文品と違ったのは、納品先が北海道だったこと。天然クレープは寒暖によって状態がかなり変化します。暑いと柔らかくなり、寒いと固くて曲がりにくいほどです。関東よりも冬は格段に寒く、屋外と室内の温度差も大きいと聞きます。天然クレープの伸び縮みに接着剤が耐えられなかったのではないでしょうか。

接着剤を塗り直してもまた剥がれそうなので、サイドもアッパーと本体を縫い合わせました。
浅草ならマッケイの機械でカタカタと縫えばあっという間ですが、神戸には近所にそんな大型ミシンがあるはずもなく…。
を針状に加工して、力業で手縫いしました。人間って、絞り出せばアイディアが出るものだな〜と我ながら感心。見た目は少々悪いですが、これで剥がれません。
何とか対応できてホッとしつつ、北海道へ返送しました。仕上げに革に何度もクリームを塗り込んでおきました。革に乾燥は大敵です。冬の手荒れと同じで、乾燥したまま使っていると、表面がひび割れますからね!
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2020年11月07日

猫の写真は難しい

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猫の写真撮影は、案外難しい。
居候の黒猫、一之助は大概ただの黒い塊に写り、目を閉じていたら前を向いているか後ろ向きなのかも分からない。自然光のもとで微かに鼻や口元が判別できるくらい。小ぶりでキュッとした口元がチャーミングなのだが、見えないよねぇ。
飼い猫の吉次郎は白い部分が多いので、日当たりの良い場所で撮るとハレーションをおこす。今日は小雨が降っているので光の具合が調度良かったが、うたた寝しているところに声をかけたからご機嫌ななめ。
素敵な写真なんて、なかなか撮れないものです。まぁ、いまいちな写真でも飼い主は眺めてニヤニヤしているので事足りてはいるのですが…。
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2020年10月31日

猫3匹を保護、その後。

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8月に家の前の空地で、子猫3匹を保護。
雌のサバトラは「愛想がないのも猫らしい」と言ってくださる里親さんが決まり、黒の雌は今週水曜日にトライアルへ。これまで飼っていた猫は23歳で大往生し、家族全員が次の子を待ち望んでいてくれる環境なので、うまくマッチングしそうです。

さて、残るはビビりの雄猫。生後約6ヶ月になり、雄で体も大きいから子猫とは言えないサイズになりました。未だに抱っこどころか撫でるのも無理で、目が合うだけでシャー!と威嚇します。貰い手が見つかる気がしません。
うちの子になるしか無いのかも…。保護した猫たちには名前を付けなかったけど、この子は名前をつけようかな。飼い猫の吉次郎の子分になるかもしれないので、「小太郎」はどうかな。「一之助」の方がいいかな?
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2020年10月21日

今週末、青山のスパイラルで展示されます

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今週末の24〜25日に、青山のスパイラルで革の展示イベントがあります。
今年2月に静岡のひかり工房さんを見学させていただく機会があり、草木染めで染色された革を見せてもらいました。
そのひかり工房さんの革がスパイラルで展示されるのですが、草木染めの革でつくった製品も一緒に並べることになり、私はベビー靴を作らせてもらいました。
白のベビー靴は、染色前の白なめしの状態の革で、紫が草木染めされたもの。草木染めでも濃く染まるのですね!他にも緑色、黄土色などありましたが、力強さのある紫の革で仕立てました。工房のまわりで採取できる樹木や苔などの素材で染めておられますが、紫は何だったかな〜? 見学の時に伺ったのに忘れてしまったから、また教えてもらわなくては…。
紫のベビー靴は、最初は白の糸で縫っていましたが、濃茶の方が子どもっぽくなくて逆に良いかと思い、わざわざ縫い直しました。ちょっとやり過ぎたかな!?

夜な夜な作業をしていると、猫の吉次郎が「何で寝ないの?」 と見に来ます。私が徹夜をするのだと察すると、無理やり膝に乗りそこで寝始めます。可愛いけど重い…。
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2020年10月10日

小竹長兵衛が折れた

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朝起きたら、眼鏡のつる先が折れていた。ヒビが入っていたのは知っており、夜中に猫が眼鏡を触っていたから寝たまま叱ったのだが…。
小竹長兵衛作のフレームで、ボリュームがあるわりに色が薄いから強い印象にならず、気に入っていたので残念。でも壊れるまで使ったので潮時かな。京都の眼鏡研究社が閉店したので、信頼できる眼鏡屋さんを開拓せねば!
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